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写本師の穴蔵

本の感想などを書き溜めています。

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「百億の昼と千億の夜」光瀬龍




非常に壮大なスケールのSF小説。
表題の通り、百億の昼と千億の夜を繰り返してもまだ続く時間。
あれほど広大に感じたのに、さらに大きな視点を持つ空間。
ラストの気の遠くなるような壮大さに、ただただ圧倒された。




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管理者:dusk

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