忍者ブログ
Home > > [PR] Home > 海外作家 > 「Zの悲劇」エラリー・クイーン(鮎川信夫)

写本師の穴蔵

本の感想などを書き溜めています。

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

「Zの悲劇」エラリー・クイーン(鮎川信夫)





ドルリー・レーンシリーズ3作目。
主にサム警部の娘、ペーシェンスが活躍する。
前二作に比べて謎解きがどうも大雑把になっているというか、あまりしっくりこなかった。
死刑制度の悲劇性もクローズアップされていたが、前作の結末を考えると、これまたしっくりこない気がする。


コメント
お名前
タイトル
メールアドレス
URL
コメント
パスワード

Ad

インフォメーション

管理者:dusk

PR

PR